合唱で歌う時、
こんな経験してませんか?
〜歌人生の危機到来と
美声への近道〜
  • 大きな声で歌う人が増えた
  • 隣や後ろの人の声が大きい
  • にも関わらず、指揮者が声が小さいという
  •  練習に行くと喉が痛い
そんな方は喉歌いになっているかも!?
喉を痛めるバットサイクルとは?

1.年齢が上がり、耳を鍛えないと
自分の声が聞こえなくなる人が増え、
大きな声を出し始める。

2.ちゃんと聞こえる人も
自分の声が周りにかき消されて、
大きな声を出さざるを得ない、
そして大きな声を出す。

3.そうするともっと聞こえない人は
さらに大きな声を出そうとする。

4、けれど、声が届くのは、
声の大きさじゃなく響きだから、
指揮者は声が聞こえないという。

5、合唱団員はさらに大きな声を出す。

6、無理して声を出すので、
喉を痛める。
そう、お分かりのように、
決っしてあなた様のせいではありません!!!
すぐに、このビデオを見て歌う楽しさを取り戻しましょう\(^o^)/

声を喉だけで響かせていませんか?
喉だけでお声出し続けてしまうと声帯を傷めてしまう原因を作ってしまうかもしれません(涙)

門外不出の、世界でほんの数人しか知らない秘密で、発声だけに捉われず『想い』を伝える歌を楽しみましょう〜〜〜🎵

とってもシンプルだけれど、イタリアオペラの世界最高峰、ミラノ・スカラ座のメソッドも取り入れた田川理穂独自開発のシステムTre-B(トレビ)(^ ^)

苦しさから解放され、これからは歌い方に迷うことなく「うたうことは語ること」に集中したいですね!!!

そして楽しく、遠くまで響く美しい、世界に立った一つしかない自分自身の自分らしい声で、歌えることに自信がついてきます🎵⭐️

筋トレや軟口蓋がどうのこうのなどの実践やイメージを持つことが難しい理論やトレーニングはいりません。

息を吸いましょうということもありません(^o^)楽ーに気持ちよく遠くまで響く声が実感出来るはずです\(^o^)/
でも、それだけではありません... 他にもこんなことが学べます:
  • #1 体の使い方の秘密 - 歌う際に最適な姿勢が明確にわかります。見た目に美しく、歌の実力に加えて多くの拍手がもらえるかも!? 
  • #2 ベルカントの秘密  - 存在感が増し、自信が持てるようになります。大きな声を出さず、楽しみながら歌えます。
  • #3 息の秘密 - 自分に合った息の使い方が見つかり、歌う苦しさから解放されます。
  • 他にももっともっとたくさんのことが...
 "美声への近道へ行く!" ボタンを押して今すぐ視聴サイトへ行く...
田川理穂
<マイストーリー>
声の出し方に悩んだ日々。声楽科を出て、歌の最高峰ミラノ・スカラ座ソリストでスカラ座専属歌手養成所講師責任者シルヴェストロ・サンマリターノ師匠との出会いがあり、自分の本当の声に目覚めたものの上手くそれを活かせない日々。そんな中で出会ったのが、独自の舞台発語法を開発した日本の先生でした。イタリアの方法は日本人の骨格にはそのまま適応できないことが問題だったのです。そこで、田川はイタリアと日本の手法を合わせ、20年以上の指導経験をもとに、一般の人でも楽に遠くまで響く声を身につける方法を独自に開発。Tre-Bシステムと名付けました。今では、多くの生徒さんが声を痛めないように楽しんで歌えるようになってきています。一方で、全国から動画を見て、今までのお悩みが解消した、こういう悩みがあるんだけどとのたくさんの声をいただき、遠方やご事情によりレッスンに通えない方や多くの方がより歌を楽しんで歌える手助けができればと思い、ネット声楽教室やお悩み相談会ライブなどを開催しています。ぜひ、声楽だからと言って、堅苦しくなくお気軽にお楽しみください♪
もちろん、私は現役でまだまだ進化(!?)中ですから、歌声を聴きに、ぜひ舞台にも足をお運びください。

田川理穂
<プロフィール>
メゾソプラノ
➢ 国立音楽大学付属中学校、音楽高等学校を経て国立音楽大学音楽学部声楽学科卒業。ピアノを根上倫子、今野信子、浜田桃子各氏に師事。和声学、作曲を加藤昌則氏に師事。指揮法、伴奏法をD.Pacitti氏に師事。声楽を山咲史枝、岩渕嘉瑩、宮永康雄、畑和子、湯川晃、S.Sammaritano各氏に師事。 ➢ オペラ『ヘンゼルとグレーテル』でオペラデビュー。 ➢ S.Sammaritano氏の来日時、メゾの声質を見込まれ、Sammaritano氏のもとへ渡伊し、研鑽を積む。また、フランスにおいてはアーティストオーディションに合格し、現在までフランス人実業家の支援を受けている。 ➢ ヘンデル『メサイア』、モーツアルト『レクイエム』『戴冠ミサ』などの宗教曲、また、ベートーヴェン『第九』などのソリストを務めるほか、新進作曲家の独唱曲初演を数多く務める。 ➢ 後継者育成のため、小、中学校のゲストティーチャーを務めるほか、合唱の分野においては、合唱コンクールの審査員、特別講師として招聘されている。 ➢ 毎年行われるクラッシク春の祭典ラ・フォル・ジュルネで松田聖子氏の曲の編曲/ピアニストで有名なジャズピアニスト野崎洋一氏と共演(2015) ➢ 児童合唱の指導で有名な富澤裕氏の指揮でみんなで歌おう!小田原市民によるG.F.ヘンデル作曲 オラトリオ「メサイヤ」のアルトソリストとして出演(2016) ➢ 山田和樹氏指揮のがん患者さんが歌う春の第九合唱指導およびピアニスト、NHK出演(2017) ➢ シルベストロ・サンマリターノ氏を日本に招聘し、リサイタル共演(2009) ➢ その他TV出演するパーカッショニスト、ギタリストなどと多数共演 ➢ TV出演や雑誌に掲載されている有名な書道家とのコラボレーション演奏会(2012) ➢ 渡辺真知子ラジオ番組に出演(2015) ➢ 日本プロ音楽録音賞(サラウンド部門)を受賞した阿部哲也 レコーディング&ミックスエンジニアによるレコーディングで、みくりやクワイアとして、ポニーキャニオンよりCDメジャーデビュー ➢ 野崎洋一氏に「ぞうのはな子」の作詞・作曲をしてもらい、CDをラ・ルーチェとしてリリース ➢ 寝具のエアーウィーブCM挿入歌 ➢ 映画『知事抹殺』挿入歌 ➢ 現在の指導合唱団:コールやざわ・アンサンブル『凜々』常任指揮者、『いきのちから』・学芸大OB/OG Shall we choir ・横浜市栄区『第九』合唱指導者/ピアニスト、学習院大学OB合唱団・コーロ・ミスト・ステッラ合唱団音楽スタッフ・浦和ゆうかり合唱団ヴォイストレーナー、 山田和樹氏指揮のがん患者さんが歌う春の第九合唱指導およびピアニスト・新日鉄住金本社合唱団ボイストレーナー・エクスプレッション歌唱指導。
推薦の言葉
シルベストロ・サンマリターノ 先生
ソリスト(バリトン)
& スカラ座専属歌手養成所講師責任者
(クラウディオ・アバド時代)
  - ミラノ・スカラ座 -
三代テノールで有名な、ドミンゴ、パバロッティ、カレーラス、スカラ座音楽監督 リッカルド・ムーティーとも友人で多数共演
"正直、彼女の低音の声は世界に通用する他にはない魅力的な声だ。私は理穂にベルカント唱法や、私が長年培ってきた全ての技術と知識を教えたつもりだ。つまり、理穂に歌を習うということは私に習っていると同様のメリットがあるとも言える。彼女の歌声と指導力は私が保証することを約束しよう..."

Silvestro Sammaritano
シルベストロ・サンマリターノ(Silvestro Sammaritano) 先生

イタリアのシチリア生まれのオペラ歌手。
大学卒業後、幼い頃よりの歌手になる夢をかなえるべく、ミラノへ移住。その後ミラノジュゼッペヴェルディ国立音楽院にてパヴァロッティの師でもあるカンポ・ガッリアーニ氏のもと研鑽を積む。

音楽院を修了後、テノールのジャチント・プランデッリ(Giacinto Prandelli)、アルフレード・クラウス(Alfredo Kraus)両氏のもとさらに研鑽を積み、特に声楽の肝である呼吸法を得とくし、声楽を本格的に学び始めてわずか二年後、ミラノスカラ座の専属合唱団入団試験に合格した。

その後スカラ座合唱団にて経験を積みながら、歌唱法、演技等に磨きをかけ、レパートリーを増やし、ヴェルディの声国際コンクール(伊:ブッセート)バスティアニーニ賞受賞(バリトンの声種の最高峰の賞)等数々の著名なコンクールに優勝した。
また同時期に、バジレア歌劇場のラ・ボエーム マルチェッロ役でオペラデビュー。

バジレア歌劇場でのデビュー後、ランメンモールのルチアのエンリーコ、リゴレットのタイトルロール等、ヴェルディのオペラを数々こなす。
カヴァレリア・ルスティカーナのアルフィオ、カルメンのエスミーリョ、ドン・ジョヴァンニのレポレッロ等をレパートリーとする。

1980年ミラノ スカラ座と専属ソリスト契約を結び、その後1997年にフリーで活動を開始するまでの17年間スカラ座の全てのシーズンに出演。
その後アバドからの熱烈な依頼により、スカラ座専属歌手養成所講師責任者に就任。就任後もスカラ座の公演に頻繁に出演を続ける。

これまでに共演した主な指揮者は、バーンスタイン、ジュリーニ、ムーティ、オーレン、小澤征爾、シノーポリ、サヴァリッシュ等で、
共演した主なオペラ歌手は、パヴァロッティ、ドミンゴ、カレーラス、クラウス、フレーニ等数多くの著名な指揮者、歌手と競演。
演じたオペラは、イタリアオペラだけには留まらず、フランス、ロシア、ドイツオペラ等多岐にわたる。

日本での活動は、1981年のスカラ座引越し公演で初来日し、1999年新国立劇場の研修所特別講師を務めた。

現役時は、イタリア国内をはじめドイツ、フランス、中国、諸外国からも招聘され、リサイタル等を行った。
また、後継者育成に積極的に携わっており、イタリアベルカント唱法の指導には高い評価を得ている。
岩渕 嘉瑩 先生
ソリスト(テノール)
国立音楽大学名誉教授
二期会ドイツ歌曲研究会代表、(財)東京オペラアーツ評議員、TBSこども音楽コンクール審査員
"田川理穂さんは稀にみる深くて暖かい声の持ち主です。

 高音は勿論のこと、中音から低音に向かって日本人にはなかなかみられない豊かな表現力を伴った深い言葉の響きが何と言っても魅力でしょう。

声楽家に時折みられる、声は大きいが言葉が不明瞭な演奏が多いなか、彼女の歌は、声と言葉のバランスを心掛け、
劇場向きな表現力も伴って、今後の活躍が期待されます。

願わくば体を楽器として、力まなくても伸びのある豊かな声、
つまり倍音が加わった表現力を身につけることが出来れば、世界に羽ばたく逸材となるでしょう。

伸び代の大きなアルト歌手、田川理穂さんのさらなる努力とレベルアップを期待して応援しています。"

岩渕嘉瑩
岩渕嘉瑩先生

北海道出身。1964年東京芸術大学声楽科卒業。藤村晃一、鷲崎良三、飯山恵巳子、日原美智子、矢田部勁吉、R.リッチ、L.フィッシャー、F.マテウッチ、E・シュワルツコップの諸氏に師事。国立音楽大学オペラ研究室を経て、東京室内歌劇場、二期会、日本創作オペラ協会、長門美保歌劇団等で数多くのオペラやコンサートに出演。1973年ザルツブルグ・モーツァルテウム夏期講習会受講(リートをE.ウェルヴァ、オペラをA.パウルミュラー他の諸氏に師事)。1977〜83年国立音楽大学音楽研究員として海老沢敏氏のもとでモーツァルト新全集による歌曲とアリアの歌唱研究。また、G.カッチーニのLe Nuove Musicheを中心にイタリア古典歌曲の歌唱法高野紀子氏のもとで学ぶ。1983年東京・大阪・草津でのE・シュワルツコップ・リートマスタークラス公開講座受講。1984年〜85年ドイツミュンヘンに留学(国立音楽大学海外特別派遣研究員)。ミュンヘンではオラトリオをL.フィッシャーに、リートとオペラアリアをスイス・チューリッヒ在住のE・シュワルツコップのもとに通い学ぶ。留学中にワイマールのリスト音楽院講習会受講。フランクフルトのアルテオペラ主催E・シュワルツコップ・リートマスタークラス公開講座、モーツァルテウム冬のシュワルツコップ・リート講座をそれぞれ受講する。ミュンヘン留学中3回コンサートを行う。またキリスト教会でも度々ソロで出演する。1985年6月コルト・ガーベンのピアノ伴奏でドイツ歌曲による帰国記念リサイタルを開催。1994年には小林道夫氏のフォルテピアノによるシューベルト「美しき水車小屋の娘」でリサイタルを行い、以後山基ハウジング株式会社の主催により小林道夫氏と共にシューベルト歌曲連続演奏会を行い、音楽雑誌など各方面より高い評価を受ける。2004年”ウィルヘルム・マイスターの歌曲”演奏会(お話:檜山哲彦氏・国立音楽大学音楽研究所主催)に出演。また2007年8月にはE・シュワルツコップ追悼演奏会に出演(草津アカデミー 草津音楽祭)。以後二期会ドイツ歌曲研究会コンサート、二期会駅伝コンサート、カール・レーヴェガラコンサート、シューベルトミサ曲6番、オペラ「ラ・ボエーム」(オフィス・アプローズ主催)のベノア役等に出演。日本歌曲、ドイツ歌曲、宗教曲を中心に演奏活動を続けている。国立音楽大学名誉教授。二期会会員。二期会ドイツ歌曲研究会代表。(財)東京オペラアーツ評議員、TBSこども音楽コンクール審査員、 Neue Klang主宰。
Alessio Camerini
イタリアファン代表
Fur Expert
某高級ハイブランド
Milano
"正直、彼女の低音の声は世界に通用する他にはない魅力的な声だ。私は理穂にベルカント唱法や、私が長年培ってきた全ての技術と知識を教えたつもりだ。つまり、理穂に歌を習うということは私に習っていると同様のメリットがあるとも言える。彼女の歌声と指導力は私が保証することを約束しよう..."
シルベストロ・
サンマリターノ
ソリスト(バリトン)
& スカラ座専属歌手養成所
講師責任者
(クラウディオ・アバド時代)
  - ミラノ・スカラ座 -

三代テノールで有名な、ドミンゴ、パバロッティ、カレーラス、スカラ座音楽監督 リッカルド・ムーティーとも友人で多数共演
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